都会へ行こうよ

好きなアイスクリームはチョコミント、暖かくても寒くても快適な室内で好きなものを食べるのが至福な”たかみん”です。
コンニチハー!
シムズプレイ歴が長いわりに、シムの生態自体あまりよくわかってない(特にシステム面)適当プレイですが、楽しんでもらえると嬉しいです(*´ω`*)

このブログのメイン世帯はこの人達。
左が、環俊平、右の茶髪が神月朝也。
この画像からは身長が同じくらいに見えますが、本来は朝也の方がガタイが良いです。
公式イベント「死者の日チャレンジ」の時期よりこのシム世界に住み始めた2人。
シュガースカルという名前のシャレコウベ型置物を集めるイベントだったのですが、いや~大変だったけど楽しかったです(*´д`*)

俊平「久しぶりだね、一緒に公園に出かけるなんて」
朝也「そうだな。スカル集めも、やっと終わった事だし」
  「あはは!大変だったよね~」
  「ところで俊平、」
 
「引っ越ししようと思ってるんだ」
「!」
「2人で住むには狭いし、ここからじゃ職場へも遠い」
「うん、そう言えばそうだけど、この間来たばかりじゃなかった?」
「元々長く住むつもりは無かったからな。一緒に来るだろ?」
 

「じゃ、ついてく!!」
「早速、帰ったら引っ越しの準備だな」
「でもどこに行くの?」
「NYにとても良く似た夜景のキレイな街だぜ。3日後には業者が来る予定だ」
 
 
そこに現れた謎のごっつい赤毛ヒゲの男。
なぜか視線は2人をロックオン!
口元には意味深な(?)笑みを浮かべています。
 
 
「ちょっ、仕事早すぎ!」
「サプライズ、好きだろ?(笑)それにあっちならお前の絵を買いたい奴が沢山いる」
「そ、そうだけど…!」
謎の男(じーーーっ)
 
 
(じじーーーーーーーっ!)
 
 
(じじじぃーーーーーーっ!!)
 
結局、遠く離れて消えるまでずっと2人の方を見つめておりました。
引っ越しに盛り上がる2人はこの熱視線には全く気がついていない様子。
一体この男は何者なのか。
薄く微笑みを浮かべた口元が何か企んでそうでナニコレ怖い!(笑)
自動生成のタウニーなのにナゾの侮れない空気を感じる!!
通りすがりのタウニー達は割とみんな視線をくれるもんなんだけど…それにしても見つめすぎだろ!
 
そして、案の定、この赤ヒゲの男が2人を窮地においやる事になるのはまた後のお話…。
…いや~、ホント何者なんでしょうこの人(笑)
自動生成ってわけでもないのかな?
EAが前もって作ったタウニー?? 区別の仕方がイマイチよく判ってないです。
でも、プレイしていて、こういう偶然のドラマみたいなものが楽しいなって思います。
 

たかみん

★この記事を書いた人★
Attic.のビジュアル面を担当。
シムズ4をプレイしていて主に画像作成やプレイ日記を書いています。
mod制作に手を出してしまい悩みすぎてハゲそうになる毎日。
好きなアイスはチョコミント!

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